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アニメに視る理想の人物像 

ふと、自分の理想の人物像とはどんなものか考えました。

その答えはなかなか適切な表現が見つからないので、
具体例を挙げてみることにしました。

ただ、敢えて、現実にはいない2次元のアニメの世界での、
理想とされるキャラクターを挙げてみることにしてみました。

傾向を見るために男女別に10人ずつリスト化しています。

あいうえお順 ( )は作品名

■男性編

荒巻大輔 (攻殻機動隊)
パプティマス・シロッコ (Ζガンダム)
ハリー・オード (∀ガンダム)
平賀・キートン・太一 (マスターキートン)
冬月コウゾウ (新世紀エヴァンゲリオン)
古河秋生 (CLANNAD)
星野ゴロー (プラネテス)
ポルコ・ロッソ (紅の豚)
楽俊 (十二国記)
米田一基 (サクラ大戦)


■女性編

裏葉 (Air)
エウレカ (交響詩篇エウレカセブン)
エマ (英國戀物語エマ)
供王 珠晶 (十二国記)
神奈備命 (Air)
瀬戸燦 (瀬戸の花嫁)
ディアナ・ソレル (∀ガンダム)
ナウシカ (風の谷のナウシカ)
ホロ (狼と香辛料)
ラフィール (星界の紋章・星界の戦旗)


ああ、こうしてリスト化してみるとよく分かりました。
いや、よく分かりすぎるくらいです。

一つ、道が見えた気がします。

ちなみに、今回の記事は、結論・オチの明記無しです。

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