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超絶技巧 シフラ編曲 熊蜂の飛行&剣の舞! 

超絶技巧過ぎる曲にはついつい笑うしか無くなります、自分。

自分が知る中でも規格外のピアニストは、
シフラ(Cziffra)ですね。

彼が編曲した曲が含まれるCDも持っています。おかしい。。。
楽譜と音楽が一緒になった動画を2曲分発見しました。

 熊蜂の飛行 (Bunble Bee)

 剣の舞 (Sabre Dance)

驚異的なオクターブ演奏。
剣の舞なんて、左手だけでプロコフィエフっぽく聞こえる?
それにしても、オクターブのグリッサンドって。。。

とにかく、“2手のための○○”なんて注釈がついた
おかしなタイトル付けるくらいですからねw

シフラが弾くとあらゆる曲が簡単に聞こえてきます。
ちなみに、シフラは普通の曲もいけてます。
演奏のときの表情もいいです。

以上、気になるピアニストでした。

Comments

シフラ…名前は知ってても演奏や楽譜は
ちゃんと見たことなかったです。。。
勉強させてもらいました!
ありがとです!

いえいえ

いえいえ

シフラの演奏法には色々参考になる点があります。
色々と動画も見れますので、勉強になりますよ。
見てても楽しいしw

ワロタ

さっき読んでた本に
「超絶技巧で知られるシフラだが、実はウォーミングアップを入念にしないと指が動かないタイプだったらしい。しかし、ステージではそんなことは微塵も感じさせなかった」
というくだりがあり、ほんとかね??と思いました。
意外にそんなものかもしれませんね。

あんだけ弾けるようになるまでのウォーミングアップって、
どのくらい必要なんだろう・・・

その内容が気になりますね。
やっぱり、超絶ウォーミングアップなのかなぁ(笑)

何か、指が動くようになるヒントが隠されているような気がします。

熊蜂の飛行

はじめまして。今頃のコメントですみません。
もうご覧になったかもしれませんが、イタリア人ピアニストのサンドロ・ルッソさんもシフラ編「熊蜂の飛行」をライブで演奏していらっしゃいます。

彼はまだ無名のピアニストですが、ネットで彼のことを知り、ファンになりました。ファンサイトまで作ってしまい、よろしかったら遊びに来てくださいませ。

サンドロさんは、演奏が困難とされる難曲をライブで演奏することに関心があり、一方で、スタンダードな作品も非常にエレガントに演奏されるピアニストです。

ありがとうございます

はじめまして コメントありがとうございます。

サンドロ・ルッソさんについては、よく知りませんでした。
教えてくださってありがとうございます。

早速、ホームページを拝見させていただきますね

あんなに自在にピアノの演奏ができたら、
それはもう最高の悦びでしょうね。。。

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